O2Oツール『Passbook』の捨て方

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先日公開させていただいた「O2Oツール『Passbook』の使い方・作り方・活かし方まとめ」という記事が、おかげさまでご好評いただき、ありがとうございました。

あのあと、また一ユーザーとしてPassbookを利用して気づいたことがありました。そういえば、「使い方・作り方・活かし方については語ったけど、『捨て方』について語っていない」ということ。

実はPassbook、正確にいうと個別のPass=パスの『捨て方』には、視覚的表現のおもしろさが隠されています。では、実際に画面キャプチャーでご紹介しましょう。

じゃばら状に保存されているパスの「i」マークをタップ

すると、パスの設定画面に遷移します。ここでは「ロック中の画面への表示オン/オフ」の切り替えができます。

左上の「ゴミ箱」ボタンをタップすると...

注目!

シュレッダーが登場!

そして…

リアルな動きでパスを裁断!

なんとも、リアルなグラフィックデザイン。この裁断の動きはちょっとクセになりそうです。

また、ネットでは「芸が細かい」など、じわじわと話題になりはじめているようです。

いらなくなったパスはどんどんシュレッダーをかけて、必要なものだけを整理しましょう。

必要とされるパスは『Passify』で。

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